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WODGEについて:検索システムについて
WODGEでは、「WODGEの構造について」に記載してありますように、2つのカテゴリから成り立ちます。
今、現在では、ロボット型の検索エンジンが主流になりましたが、ブログなどが話題になり、アルゴリズムが崩れつつあるように思われます。 そういう中で、WODGEでは、手作業(人間の意志に基づく判断の元)での登録を重視し、検索していただいた方々に対し、より良い情報を提供して参りたいと思っております。 そういう趣向の元でならば、良質なサイトのみを、カテゴリに登録すれば良いという話になりますが、世間一般的なサイト運営者は、検索エンジンへのディレクトリ登録を希望しているものです。 ですから、WODGEでは、特に優良と定めたサイトのみを登録するカテゴリ、そして相互リンク形式に重点をおいたカテゴリの双方を組み合わせた構造にしようと思ったわけです。 双方を兼ね合わせていく手段として、まず、WODGEからのフォームで検索を行うと、WODGEディレクトリ(厳選された優良サイトのみを紹介)内に登録されているサイト様の結果が表示されます。 ※ JWordのキーワードと合致する情報があれば、上部に掲示。 JWord、WODGE内の結果で、合致するサイトがない場合、Linkカテゴリに転送され、Linkカテゴリ内で再度検索を行います。 検索フォームは全てのページで同一にしておりますので、Linkカテゴリから検索を行った際にも、同様にまず、WODGEディレクトリの結果が表示される仕組みになっております。これにより、検索された方に、有意義な情報を与える第一歩になるのではないか。と考えております。 ディレクトリ内の結果が全て表示される。または、該当する結果が得られなかった場合、Linkカテゴリの結果を表示するリンクが現れ、リンクをクリックすれば、Linkカテゴリ内の検索結果を見ることができます。 "良質なサイト"というものは、それぞれのカテゴリにそうそうあるわけではありませんので、WODGE-Linkカテゴリとの併用により、検索された方が入手したい情報を提供できる可能性も高まるかと思います。 また、WODGEディレクトリ内には、それぞれのカテゴリに、多くのサイトを確保できるとは限りませんので、WODGE-Linkカテゴリに登録されたサイト様へも、ユーザーを誘導する結果にもなるかもしれません。 WODGEには本来、Linkカテゴリしかありませんでした。Linkカテゴリに登録されているサイト様のご協力の元、発展してきたわけで、ディレクトリよりも、Linkカテゴリの方が発展しております。 矛盾した構造となっている感じではございますが、共に発展してきたサイト様のことも考え、現在の方式を変更するつもりはございません。 また、Linkカテゴリでは、LinkカテゴリTOPページから最大2クリックで移動できる形となっておりますので、どのカテゴリ、どのページに表示されていたとしても、SEO的に効果があるかと思います。 2006年12月28日に、新システムに移行しました。 新システムの概要は「検索システムの移行について」をご覧下さい。 WODGE概要TOP (2/5) [ ←前ページ / 検索システムについて / 次ページ→ ] |
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